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ウェビナー11/9開催、700万台のTV視聴データを用いた広告活用法を課題別に解説~普及する見逃し配信広告へ効果的な活用方法もご紹介~

2021-10-21

Press Release

SMN株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:井宮 大輔、以下SMN)は、ウェビナー「700万台のTV視聴データを用いた広告活用法を課題別に解説」を2021年11月9日(火)に開催します。

生活様式の変化により、テレビ視聴においてもインターネット回線を接続したコネクテッドテレビ(CTV)が普及しています。関連する広告施策においてもテレビCMの補完的な役割をはじめ、CMと連動した新しい価値をもたらすものとして注目されています。一方、新しい視聴行動が定着するなか、「自社の商品を効果的に訴求するには、どのような打ち手が有効であるか」との声も多く聞かれます。

本セミナーでは、SMNが提供する国内最大級約700万台のテレビ視聴データを取得する「Connected TV Data Bridge」(以下:「TVBridge」ティービーブリッジ)を活用し、テレビとデジタルメディアを横断した統合的な広告活用法についてご紹介します。当日は、課題パターンに応じた、実際の「TVBridge」の活用方法を交えて解説するほか、テレビ番組の見逃し配信をネット視聴する「キャッチアップ放送」など多様化する広告の配信先についても紹介します。

【概要】

■セミナー名:「700万台のTV視聴データを用いた広告活用法を課題別に解説」~普及する見逃し配信広告へ効果的な活用方法もご紹介~

■開催日時:2021年11月9日(火)12時~13時

■主催:SMN株式会社

■参加費用:無料

■定員:500名

■講演方式:オンラインによるウェビナー開催 (ZOOM)

■予定プログラム

1.テレビ視聴データ活用広告配信サービス「TVBridge」の紹介

2.「TVBridge」の活用方法について

3.「TVBridge」×見逃し配信広告の活用について

4.キャンペーン紹介

5.質疑応答

  • プログラム内容は、変更する場合がございます。ご了承ください。

■対象:以下の課題を抱える企業のマーケティング担当者、広告代理店担当者

・新たな新規顧客リーチ施策をプランニングしている

・テレビCMとWEBの統合的なマーケティングに課題を持っている

・テレビCMと見逃し配信広告の効果的な活用方法に関心がある

■申し込み:事前登録制のため下記フォーム(URL)より申し込み下さい

https://www.logicad.com/webinar/20211109/PR/

当日は、期間限定キャンペーンもご紹介しますので、検討中の方も是非ご参加ください。

※法人対象のセミナーのため、個人でのお申し込みは受け付けておりません。

※主催企業と事業が競合する企業からのお申し込みは、お断りする場合があります。 

「Connected TV Data Bridge」(TVBridge) < https://tv-bridge.com/ >

国内大手テレビメーカー4社がユーザーから広告用途への利用を許諾され取得しているテレビ視聴データと、SMNが保有するデジタルメディアの接触データをもとにした広告配信を実現するデータ活用サービスです。インターネットに接続されたテレビが取得する国内最大級約700万台(2021年9月現在)のテレビ視聴データを専用のDMP「TVBridge DMP」に集約し、様々なターゲット手法を用いて効果的な広告施策を実現しています。

■SMN株式会社 < https://www.so-netmedia.jp/ >

2000年3月に設立。ソニーグループで培った技術力をベースに、マーケティングテクノロジー事業を展開しています。「技術力による、顧客のマーケティング課題の解決」を実現するため、ビッグデータ処理と人工知能のテクノロジーを連携し進化を続けています。現在、DSP「Logicad」、マーケティングAIプラットフォーム「VALIS-Cockpit」のほか、テレビ視聴データ広告配信サービス「TVBridge」を新たに提供するなど、マーケティングに関する様々な課題解決を実現しています。

※記載されている会社名、団体名、商品名、サービス名は各社、各団体の商標または登録商標です。

本件に関するお問い合わせ先

SMN株式会社 広報担当